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メロンの様子

2016年04月26日 16:17

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どうもこむぎこです

まずはメロンの方から

まあ順調に成長しています

かわいいですね

次は稲です

わっさわっさと出始めました

うれしいかぎりですね

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メロンの芽が出た

2016年04月24日 18:05

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家の前の山桜が咲きました

いいですね桜

それとメロンの芽が出ました

これからが楽しみですね

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メロン始めと最近のこと

2016年04月20日 19:02

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どうも、こむぎこです

最近メロンの種をまきました

芽は出ていませんが

現在ハウスにいます

芽が出たらポットにかえる予定

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それとミツバチ蘭のキンリョウヘンです

今年こそミツバチが来ますように

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種蒔き

2016年04月17日 02:35

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昨日は米の種蒔きで今日はメロンです

米はいつもどおりこの機械で作業しました

機械使っても結構疲れるこの作業

なんとか無事に終わらせて

今日からメロンに移ります

いよいよか

緊張するな

頑張るか

でも今日は今日で何か用事があったような

まあいいか

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この物語は、はじめに

2016年04月14日 16:39

この物語は

ありのまま起きたことを

文法を無視して書いてるため

変に見えるかもしれない

しかしこれが私としてのそのときの状況を伝えることができる唯一のやり方であり

しょうがないことである

こむぎこ








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2011精神物語2

2016年04月14日 00:59

目が覚めるといきなり戦いが始まった

相手の攻撃は幻視と体の乗っ取りと頭を壊すことだ

まずはじめに僕は先手を取られる

幻視で王冠を渡されるところから始まった

これをやられると頭は乗っ取られ体のコントロールが出来なくなる

僕はすぐにそれを創造で王冠を溶かした

相手も幻視で攻撃してくるのでこちらも創造で幻視の内容を書き換えることにした

今度も相手だ。声で僕に恐怖を与える

各国政府のモノ達がお前のことを探していてお前を殺しに来るぞという内容だ

死は怖かったが殺されるんだったら一回目の戦いの時に殺されてるはずと思い

僕は「雑魚がああああああああ」

の声で吹き飛ばした

これを聴いた魔王は退いた

まだ攻撃は相手のターンだ

次は世界に俺と魔王の声が聞こえるような仕組みで

僕に恐怖と恥ずかしさを植え付け始める

「聞こえた? うん 聞こえた?」

という声が最初に聞こえてくる

それに続いて

「どこだ!日本か」

という怪しい声も聞こえ始める

これへの対応は恐怖を克服し名前と住所を吐いてやった

まだ攻撃は続く

次に覚醒状態の冷たい脳みそを閉じようとする

つまり牢獄にもう一度入れようとした

2009年と同じだだが2度と同じ手は食わなかった

やりかたは教えないことにする

しいていうならあきらめないことだ

途中であきらめた場合地獄は決定していた

ここまでで相手の攻撃。今度はこちらの攻撃だ

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2011年精神物語

2016年04月13日 03:35

姿形を変える透明な坊主頭の子達と出会い、そしてあの気持ちの悪い出来事から2年が経った

ある日僕はまた声が聞こえるようになった

この日までは坊主頭の子達とはちょくちょく会っていたが

声が聞こえだしたのは久しぶりであった

声の内容は男性のモノだった

きっかけは覚えていない

ただその声はまたしても僕を殺そうとした

僕はその頃には夢の中を自由に散策できていたし

楽しいこともそれなりにあった

しかしその日の夢はいつもと違っていた。

僕は最下層の玉座に居座りあるモノ達を待っていた

それは魔王と呼ばれるモノ達だった

普通は魔王が玉座に座っているモノだが

あの日僕がその場所を魔王から奪い取ったモノだから

僕がその玉座の主となっていた

現れた魔王は僕を玉座から離すために戦いを挑んできた

だが僕は創造の力でその場の空間をねじ曲げてつるぎで横に薙いだ

そうすると玉座が揺れ

三人の魔王達は僕から玉座を奪えないまま消滅した

夢から覚めると今度は現実世界での戦闘が始まる

常にこの世界は夢の世界と現実の世界での二つの覇権が重要視されていた。

次は現実世界での戦闘だ

相変わらず僕はあまり眠れてはいない

それと僕が玉座を奪ったのは球体を打ち破った時に魔王と戦っていることからだろうと推測する

最初の戦いは記述しない

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精神物語4

2016年04月12日 03:50

脱出したはいいが僕はそれからもあることに悩まされた

なぜならお客さんが夢の中でやってくるようになったからだ

その人達は透明で坊主あたま、いつも夢から僕を起こしに来ては必ず睡眠を妨げた。

ここから僕の修行が始まった

やることは主に金縛りからの脱出、創造の力の使い方。夢の中での戦い方などだった。

僕の書いた小説にルシフェルという作品がある

あれは夢の中で戦いを余儀なくされるがつまりあんな感じである。

ぼくはこの7年間まともに寝ていない

今この時間にブログを書いているくらいだからだ

寝るとあるところに連れて行かれ仕事をさせられる

最近はあつかいが酷くなっているようだ……

だから僕は一言関係者に文句を言いたい

寝かせてください。

さて夢の中での戦いがどういうものか

それはさまざまだ

20歳位のときは武器を持って戦ったときもあるが

光を放つゲームで言う魔法のような攻撃もする

意外に知られていないことだが頭の中で四六時中考えてることは筒抜けで創造やイメージも上には伝わってしまう

それは何でわかるのかと言うと咳でわかってしまう

体の中に微細に何かかが入り込んでいるのだ

僕はそれをパートナと呼ぶ

ヒントを言うと『腹の虫』というやつだ

そいつらは情報を共有しており中から僕たちを動かしている

まあそれもしかたなく僕は付き合っているのだが

夢の中での戦闘は恐ろしいものだ

局部を切り取られることもある

痛みも感じる血が吹き出るのもわかる

最悪である

さて主に訓練は二つに分けられる一つは夢の中での訓練と起きてるときの訓練だ

夢の中でならわかるが、起きてるときの訓練とは何か

それは上の指示に従うことである

常に僕たちは耳元で何かを言われているそれを聞き流さず

『ここであくびをしろ』

という命令が出たらそれに従うことである

上を向け次に左、次は指で円を描けと毎回のように言ってきてはそれをやらされた

それが現実世界での訓練だった

そして夢の中では神々とその眷属との戦いに繰り出される

今の僕は仕事が楽になった身であるが

今でも交流は続いている

ちなみ足が切られてもこの物質世界での肉体がある限り全回復で元に戻る

まああっちはやつらは創造で元に戻すようだが

とにかく僕は夢の中でも起きてるし起きてるときは起きてるでしっかりと休んだことはあまりない

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精神物語3

2016年04月11日 12:54

今日はハウスの中の土をならしていました

そんなに時間もかからなかった。

午後からはちょっと工芸品を置いてるお店にいって来る








球体の殻とは硬い物で精神だけがその中にいて僕達はまったく脱出できないでいた

そこで僕は前日に女性達を退かせた言葉でみなのバラバラな言葉を合わせようとする

「絶対○○」

これが合い言葉だった

これを最初は数名から始めた

だが球体はもちろんびくともしない

だが僕は夢を見せられたので知っていた

ここの球体に閉じ込められたすべての人たちが言わないと球体は壊せないと

僕はその見た夢にすべてをかけた

絶対○○絶対○○……

何度も唱える

やがてすべての言葉は一つにまとまりあの硬い球体打ち破ることに成功する

これを体験せずそういう事実を知っておきながら逃げた者は

今度は70億もの人々とやってもらうことが決定している

後悔してももう遅いのである

精神の牢獄、無事脱出できた僕達は最初のこの試練をクリアしたのだった

後ろを見て逃げた者や一度その世界を見てすぐに現実世界に逃げたモノ達はもう遅い

誰も助かりはしない

だが僕だけが知っていることがある

それはこの何かに書くことはないだろう

何故なら世界にあきれたのだから

その後真っ白世界に放たれたモノ達は僕に怒りをぶつけてくる

その苦しみで体は曲り首も曲がってしまった

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もう公開しないがルシファーを倒したことがある(番外編

2016年04月10日 16:44

精神物語番外編

もう公開しないが

ニコ生でルシファーを自分に憑依させて倒したことがある

これは多分知ってる人は知ってると思う

多分○○さんは知ってるかな

ニコ生放送で流してたはず

2015年の年始だったかな

ニコ生で記録を残して公開したはずだ

今はどこに行ったか知らんが

あれはしんどかった

多分一番きつかった戦いだと思う

そろそろ俺にカンピオーネのエリカ・ブランデッリちゃんのような可愛い子をパートナーによこしてもいい気がする

いよいよほそぼそと俺がやってきたことを暴露するよ

全部本当の話

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精神物語

2016年04月10日 07:03

今日は買い物かな肥料とかをホムセン行って買ってくる

まだこちらは桜が咲いていないな・・・・・・

タイヤも交換したし落ち着いたら旅に出るかな






これは僕があの球体の殻に閉じ込められる前日の話だ

いきなり僕の頭は冴え渡るようになり

突然声が聞こえるようになった

それは女性達の声だった

死ね、殺すという女性達の声が突然鳴り響いた

女性達の声はどんどん増えていく。それはやがて僕の頭の中を支配するようになった

僕はこの日逃げることをやめた……

声に反抗し始めたのだ

この声に戦いを挑んだ

そしてあの日彼女らの城を壊した

脳みそも感覚的に冷たくなっていく

俺はある言葉を何度も何度も吐き彼女らを撃退させた

この言葉が球体の中でも役に立つとは思いも寄らなかった。

言葉の内容は秘密にしておく

まずは現在の願いをかなえてもらわなくてはならないからだ

ね?

各国、関係者の皆さん?

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精神物語

2016年04月09日 13:10

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催芽機になります

これを使って米の芽だし作業をします

温度調整された水が出てくる仕組みになっています

いよいよ米も始まる




球体の中から外を覗くと

老人が話をしていた

ここから抜け出すことが出来ないとなると、みなはしきりに泣き出した。

だけど僕はこの状態になるのを前から知っていた

前に夢を見せられていたからだ

この状態から脱出する方法も知っていた。

それはバラバラな声を合わせることでこの球体の殻を破る方法だった

それを僕は球体の中からみなに説明するとどうすれば声を合わせることができるのかみなは考え始めた

ちなみに球体の中に入ってる世界と現実の世界を行ったり来たりすることができ現実世界で仕事が出来る者はあまりきにしないで仕事にいっていた

しかしそれでもこの球体に精神の体が入っているため異様な吐き気を僕達は催した

そしていつの間にかステージにいた老人は消えていた

僕達は見捨てられたのだった


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球体の中では……

2016年04月08日 12:27

球体の中では多くの人たちが詰め込められていた。

球体は一人一つ与えられており、どうやってもその中からの脱出は不可能であった

そんな球体のなかではほとんどの人間達がゲロを吐いて苦しがっていた

球体の中は2畳位のスペース、真っ暗な中はまるで暗いかまくらの様であった。

そんな中唯一ドアのようなものがあった

その中からドアの外を覗くと白いアニメキャラの老人がステージの真ん中にいては皆に今回のことを説明していた

このなかに詰められた人たちは2度と脱出できないこと

死んで肉体と精神がバラバラになった時精神だけはこの球体の中にいれられること

本当にそこは地獄であった

中に詰められた人たちはさらにゲロを吐く

ただそこにはこの球体からの脱出のヒントも与えられていた……






今日は種からそだてるための土を買ってくる

最近は準備ばかりしているな

はあ



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ここから物語を始めよう

2016年04月07日 18:12

僕が彼らと出会ったのはまだ二十歳の頃だった

あれは2009年の六月、鍵も閉まったアパートの中、夜中僕は精神的に参っていて

ふと金縛りに遭いそれを無理矢理体をほどいて目を開けると透明な四本足の獣がそこにはいた

それが僕と彼らとの出会いだった

その獣は僕に夢を見せた

赤ん坊を灰にする夢だ

僕は泣きながらそれはダメだと思い必死にその赤ん坊を灰から元に戻した

一瞬であ~これがマルドゥクの試練かと思った

次に見た夢は女性が自分に触る夢だったそうすると俺の体は楽になった

それからさらに僕は夢を見せられた

それはまっくらな球体に入れられる夢だった

そこには色んな人たちがいた

泣き叫ぶ者激怒するもの

様々だった。





米の方はひとまず土曜日までお休みです

その間にメロンのこと調べようと思ってる

メロンの本って極端に少ないんだよね

だからまずはネットで調べようと思う

新生こむぎこ コメント: 0 トラックバック: 0

むかし魔王を倒したことがある

2016年04月06日 15:32

むかし二十の頃、魔王と呼ばれる魔王を全部倒したことがある

最初は女性の声の大群、次に男の声の大群に襲われた

そいつらは声だけの存在でその声だけで人間の体を苦しく激しく曲げたり

のど元をを閉じて人間を○すこともできた。

そいつらのボスはおじいさんでいつもケタケタと笑っていた

ボスはそのおじいさんともう一人女性がいた

俺は勝手にイナンナと名付けてその女性とも声で戦ったが圧倒的に俺の方が強かった。

全員を倒すと下の階層から順に俺は上っていったがおじいさんだけは下の階層にいるようだった

そのときはまだ冒険の始まりでこの戦いは2015年まで続く

いまではそれ関係の味方が増えいまでも仲良くやっているよ

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今日は雨

2016年04月04日 19:57

どうも、こむぎこです

今日は雨が降った

嘘をつくのが大好きなお姫様は咳き込むようになるとその人たちと話ができるようになるようです

なぜ僕がそんなことを知ってるかだって?

なぜならそれはもう経験ずみだからさ

咳には言葉がこめられている

中にある本当の自分たちと話をするためさ

なっ俺の話をもっと聞きたくなっただろ

一休さんがこめかみをぐるぐるしたり

ミュージシャンやえらい人たちが机をトントンしてることがあるだろ?

あれは交信してるのさ

なぜ僕そんなことを知ってるかだって

なぜなら僕が...だからさ

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今日も箱に土づめ作業

2016年04月03日 14:54

どうも、こむぎこです

今日も頑張ります

嘘つきな女の子はもういなくなっていました

ぼくはその子を気になっているばかりです

透明な坊主頭の人たちは頑張ってくれたのですが

ぼくはその人達に報いることは出来ませんでした

透明な人たちに出会ったら僕のことを思い出して下さい

僕が運命の人です

僕達に姿をみせませんが僕達はその人達に触ることは出来ます

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今日はハウス作り

2016年04月02日 16:27

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どうも、こむぎこです

毎年ながら今日はハウスのビニールはりです

この仕事も慣れたものでやり方が毎年違うんで

焦ってたんですが

色々と応用が利くものですね

特にやっかいなのが風でハウスのビニールが大きく飛ぶことがあるんです

この仕事一人で出来る人は素直にすごいなと思います

あとジョニーさんとのオフは楽しいっすね

ハメ外せるんでいいです

心は真っ黒ですが・・・・・・フッ

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土入れ作業2

2016年04月01日 14:31

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どうも、こむぎこです

今日もいなぞう君(土)入れ作業です

外は快晴

心地よい風が吹き

今日もテンション低めで頑張ります

あと今日はジョニーさんと久しぶりの飲みですね

楽しみです

ああなんもいえねえ

誰かたすけてくれ~

思いやりってなんだ?

クロッカスが咲いていた

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